2026-08

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【筋トレ記録】3日連続トレーニングでベンチプレス75kgが4回に!疲労で筋力はどこまで落ちる?

2026年8月9日の筋トレ記録。お盆休みで予定が崩れ、金曜の胸トレ、土曜の脚トレに続いて3日連続で胸・腕・肩をトレーニングしました。普段は75kg×5回できるベンチプレスですが、この日は4回で限界。中1日の胸トレや前日の脚トレなど、疲労による出力低下を実感しました。無理に5回目へ挑戦せず、70kg、65kgへ重量を落として調整。筋トレでは重量を伸ばすだけでなく、疲労を感じたときに休む・重量を下げる判断も重要です。怪我を防ぎながら筋力・筋肥大を目指すリアルなトレーニング記録です。
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【フルスクワット100kg×3回達成】深くしゃがむことを優先!腰の怪我から復帰後、スクワットを着実に伸ばす

2026年8月8日の脚トレ記録。腰の怪我から復帰後、今回は「重量よりもフルスクワット」をテーマに、100kg×3回をすべて深くしゃがんでクリアしました。その後は90kg×5回のフルスクワットにも挑戦。今後は100kg×5回、さらに140〜150kgを目標に、フォームを崩さず着実に重量を伸ばしていきます。レッグプレスをやめてレッグエクステンションに変更したことで感じた「楽な方に流れてしまう」という習慣化の難しさについても考察します。
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【減量中でもベンチプレス70kg×8回を維持】重量よりも継続!高重量日と中重量日を使い分ける胸トレ戦略

減量開始から約5kg減でもベンチプレス70kg×8回を維持。2026年8月7日の胸・腕トレーニングでは、70kgをメインセットに据え、65kg・60kgへ重量を落としながら筋肥大を狙う方法を実践しました。重い日と軽い日を使い分ける理由や、減量期でも筋力を維持する考え方、フォームを崩さず怪我を防ぐポイントを実体験をもとに詳しく解説します。
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【デッドリフト復帰】100kg×5回達成!腰を痛めて1か月で気づいた「下ろし方」が怪我防止の鍵だった

デッドリフト130kgで腰を痛めて約1か月。3週間のリハビリを経て、ついに100kg×5回まで復帰しました。今回最も大きかったのは、重量ではなく「下ろし方(エキセントリック動作)」の改善です。ヒップヒンジを意識したフォームに修正したことで腰への負担が激減。怪我から復帰するまでの過程やフォーム改善のポイント、重量を焦らず戻す重要性を実体験をもとに詳しく紹介します。
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【減量5kgでもベンチプレス75kg×5回を維持】怪我から復帰3週間で見えた「筋力維持」と「フォーム改善」の重要性【2026年8月4日胸トレ】

デッドリフトで腰を痛めてから約3週間。減量で体重が5kg減少した状態でも、ベンチプレス75kg×5回を維持できました。一方で後半セットの出力低下や、最後の押し切りでフォームが崩れる課題も見えてきました。本記事では、怪我からの復帰過程、減量中の筋力維持、ベンチプレスのフォーム改善、今後の重量アップ戦略について詳しく紹介します。減量中でも筋力を落としたくない方や、安全にベンチプレスを伸ばしたい方の参考になれば幸いです。
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【スクワット100kg復帰】腰の怪我から約3週間。重量よりフォームを優先した脚トレで見えた本当の成長【2026年8月1日】

デッドリフト130kgで腰を痛めて約3週間。2026年8月1日の脚トレではスクワット100kgに復帰しました。深くしゃがめる重量を優先し、100kgでは無理に回数を追わず3回で終了。ブルガリアンスクワット、レッグエクステンション、アダクター・アブダクターなど現在のメニュー構成や、怪我をきっかけに見直したフォーム重視の考え方を詳しく紹介します。減量期でも安全に筋力アップを目指したい方にも参考になる実践記録です。