リハビリ

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【デッドリフト復帰】100kg×5回達成!腰を痛めて1か月で気づいた「下ろし方」が怪我防止の鍵だった

デッドリフト130kgで腰を痛めて約1か月。3週間のリハビリを経て、ついに100kg×5回まで復帰しました。今回最も大きかったのは、重量ではなく「下ろし方(エキセントリック動作)」の改善です。ヒップヒンジを意識したフォームに修正したことで腰への負担が激減。怪我から復帰するまでの過程やフォーム改善のポイント、重量を焦らず戻す重要性を実体験をもとに詳しく紹介します。
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【腰痛からの復帰記録】デッドリフト封印中でも背中は鍛えられる!減量期に実践した安全な背中トレーニング

デッドリフト130kgで腰を痛めてから約2週間。フリーウェイト復帰後初めての背中トレーニングを実施しました。デッドリフトやワンハンドローイングは封印し、懸垂・ラットプルダウン・シーテッドローで安全第一のメニューを選択。減量期だからこそ重量よりフォームを重視し、腰痛再発を防ぎながら復帰する考え方や実際のトレーニング内容、今後の復帰プランまで詳しく解説します。腰痛から筋トレへ復帰したい方の参考になれば幸いです。
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【腰痛から1週間】焦らず重量維持を選択!40代トレーニーが実践する怪我からの正しい復帰ロードマップ

デッドリフト130kgで腰を痛めてから1週間。腰の違和感がほぼ消えたものの、朝のわずかな張りを感じたため、重量を上げずマシントレーニングを継続しました。怪我からの復帰では「少し物足りない」と感じるくらいがちょうど良い理由や、フリーウェイトへ安全に戻るための段階的な復帰プラン、40代だからこそ意識したい長く筋トレを続ける考え方を実体験を交えて詳しく解説します。
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【腰痛から6日】デッドリフトで腰を痛めた40代トレーニーの復帰記録|焦らずマシントレーニングで再スタート

デッドリフト130kgで腰を痛めてから6日後のトレーニング記録です。2日安静→軽い筋トレ→再び違和感→さらに2日休養という流れを経て、腰への負担を抑えたマシントレーニング中心の全身法で復帰しました。怪我をしたときに焦って重量を戻さないことの重要性や、40代トレーニーとして長く筋トレを続けるための考え方、今後のフリーウェイト復帰プランについて詳しく紹介します。