ブルガリアンスクワット

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【スクワット100kg復帰】腰の怪我から約3週間。重量よりフォームを優先した脚トレで見えた本当の成長【2026年8月1日】

デッドリフト130kgで腰を痛めて約3週間。2026年8月1日の脚トレではスクワット100kgに復帰しました。深くしゃがめる重量を優先し、100kgでは無理に回数を追わず3回で終了。ブルガリアンスクワット、レッグエクステンション、アダクター・アブダクターなど現在のメニュー構成や、怪我をきっかけに見直したフォーム重視の考え方を詳しく紹介します。減量期でも安全に筋力アップを目指したい方にも参考になる実践記録です。
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【スクワット復帰】デッドリフトで腰を痛めて約2週間。90kgスクワット再開で感じた「焦らない復帰」の重要性【2026年7月25日脚トレ記録】

デッドリフト130kgで腰を痛めて約2週間。ついにスクワットを再開しました。60kgから慎重に重量を上げ、最終的に90kg5回まで実施。フルスクワットからパラレルへの判断、ブルガリアンスクワット復帰、レッグエクステンションやアダクター・アブダクターを取り入れたリハビリの成果、怪我から安全に復帰するための考え方まで詳しく解説します。重量よりフォームを優先した40代トレーニーのリアルな復帰記録です。
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スクワット110kgで撃沈。それでも無理をしなかった理由|脚トレは継続が最優先

スクワット110kg3回達成後、翌週は110kg2回で潰れる結果に。疲労の蓄積やトレーニングスケジュールの変化がパフォーマンスに与える影響を実体験から考察します。腰痛予防のため無理な重量挑戦を避けた判断、脚トレにおける疲労管理の重要性、ブルガリアンスクワットやカーフレイズの取り組みについても解説。筋トレ初心者から中級者まで参考になるリアルな脚トレ記録です。
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【スクワットRM118.25kg達成】重量更新より大切なのは深くしゃがむことだった|脚トレで改めて感じたフォームの重要性

2026年5月30日の脚トレーニング記録。スクワット110kg×3回でRM118.25kgを達成し自己ベストを更新。しかし3回目はしゃがみが浅くなり、改めて重量よりフォームの重要性を実感しました。ブルガリアンスクワットで感じる股関節の違和感、ルーマニアンデッドリフトやカーフレイズの難しさ、ハムストリング強化のために追加したレッグカールなど、脚トレを安全に継続しながら成長していくための考え方をまとめています。
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【スクワット115.5kg達成】脚トレは週1でも伸びる?怪我なく重量更新を続けるために意識していること

2026年5月23日の脚トレ記録。スクワットでRM115.5kgを達成し、自己ベストを更新。ブルガリアンスクワットやルーマニアンデッドリフトで感じた課題、フォーム改善の重要性、怪我を防ぎながら重量を伸ばす考え方まで詳しく解説します。脚トレ週1回でも順調に成長している実体験を紹介。