肩トレ

ジム

【筋トレ記録】3日連続トレーニングでベンチプレス75kgが4回に!疲労で筋力はどこまで落ちる?

2026年8月9日の筋トレ記録。お盆休みで予定が崩れ、金曜の胸トレ、土曜の脚トレに続いて3日連続で胸・腕・肩をトレーニングしました。普段は75kg×5回できるベンチプレスですが、この日は4回で限界。中1日の胸トレや前日の脚トレなど、疲労による出力低下を実感しました。無理に5回目へ挑戦せず、70kg、65kgへ重量を落として調整。筋トレでは重量を伸ばすだけでなく、疲労を感じたときに休む・重量を下げる判断も重要です。怪我を防ぎながら筋力・筋肥大を目指すリアルなトレーニング記録です。
ジム

【腰痛からの復帰記録】デッドリフト封印中でも背中は鍛えられる!減量期に実践した安全な背中トレーニング

デッドリフト130kgで腰を痛めてから約2週間。フリーウェイト復帰後初めての背中トレーニングを実施しました。デッドリフトやワンハンドローイングは封印し、懸垂・ラットプルダウン・シーテッドローで安全第一のメニューを選択。減量期だからこそ重量よりフォームを重視し、腰痛再発を防ぎながら復帰する考え方や実際のトレーニング内容、今後の復帰プランまで詳しく解説します。腰痛から筋トレへ復帰したい方の参考になれば幸いです。
ジム

【腰痛から6日】デッドリフトで腰を痛めた40代トレーニーの復帰記録|焦らずマシントレーニングで再スタート

デッドリフト130kgで腰を痛めてから6日後のトレーニング記録です。2日安静→軽い筋トレ→再び違和感→さらに2日休養という流れを経て、腰への負担を抑えたマシントレーニング中心の全身法で復帰しました。怪我をしたときに焦って重量を戻さないことの重要性や、40代トレーニーとして長く筋トレを続けるための考え方、今後のフリーウェイト復帰プランについて詳しく紹介します。
ジム

【腰を痛めても筋トレは続けられる】デッドリフト負傷から3日後のリハビリトレーニング|焦らない復帰が最短ルートだった

デッドリフト130kgで腰を痛めてから3日後、リハビリを兼ねた全身トレーニングを実施しました。スクワットやベンチプレスなどのフリーウェイトは控え、腰に負担の少ないマシントレーニングを中心に構成。怪我を悪化させず筋力を維持するための考え方や、復帰までのロードマップ、減量期との向き合い方について詳しく紹介します。腰痛やぎっくり腰後の筋トレ再開に悩んでいる方、怪我をしながらも長く筋トレを続けたい方の参考になる実体験ブログです。
ジム

【背中トレ】ラットプルダウンの重量アップに成功!種目順で懸垂回数が激減した理由と、スタジオレッスンを取り入れた減量期ルーティン【2026年7月5日】

2026年7月5日の背中・肩トレーニング記録。シーテッドローとラットプルダウンの重量アップに成功する一方、種目順の変更によって懸垂の回数が大きく低下。その原因を実体験から考察します。また、久しぶりに参加したスタジオレッスン(有酸素・ヨガ)の効果や、減量期でもトレーニングを楽しみながら継続する工夫についても紹介。筋肥大・背中トレ・懸垂・減量期に悩む方に参考になる内容です。
ジム

【減量中でもデッドリフトは伸びる】130kg×2回でRM136.5kg達成!40代は「攻める勇気」と「引く勇気」が成長を加速させる

減量期でもデッドリフトの記録は伸ばせるのか?40代で筋トレを続ける筆者が、130kg×2回(RM136.5kg)の自己ベスト更新までの過程を詳しく紹介します。減量中でも記録が伸びた理由、怪我を防ぐ重量設定、デッドリフト後の懸垂や肩トレとの付き合い方、仕事終わりのトレーニングで意識したことまで実体験をもとに解説。40代・50代で安全に筋力アップを目指す方や、デッドリフトの重量を伸ばしたい方に役立つリアルなトレーニング記録です。
ジム

【40代の筋トレ】疲労が抜けない日の背中トレーニング|軽めの日だからこそ成長できる理由【2026年6月28日】

40代で週6回筋トレを続ける筆者が、2026年6月28日の背中・肩トレーニングを振り返ります。疲労が溜まった状態でのトレーニングとの向き合い方や、チンニング・ラットプルダウン・サイドレイズの記録、肩トレで重量アップした感想を紹介。疲れている日に無理をしない重要性や、継続して筋力アップを目指すための考え方も詳しく解説します。40代で筋トレを続けたい方、疲労管理に悩んでいる方はぜひ参考にしてください。
ジム

【デッドリフト130kg達成】減量中でもRM更新!腰を守りながら記録を伸ばす40代の背中トレーニング

2026年6月24日の背中・肩トレーニング記録。減量で約2.5kg体重が落ちた中でも、デッドリフト130kgに成功しRMを更新しました。ぎっくり腰経験者だからこそ実践している怪我を防ぐ重量設定やフォームへの考え方、チンニングや背中トレーニングとの組み合わせ、40代でも継続して記録を伸ばすための工夫を詳しく紹介します。安全第一で筋力アップを目指したい方の参考になれば幸いです。
ジム

40代の筋トレはケアが最重要!背中・肩トレの日に感じた「休む勇気」とパーソナルストレッチの重要性

40代で筋トレを継続するために最も重要なのは重量更新だけではありません。2026年6月21日の背中&肩トレーニングでは、飲み会や脚トレの疲労が残る中であえて強度を抑え、肩の違和感を考慮してメニューを調整しました。さらにトレーニング後にはパーソナルストレッチを実施。減量期の疲労管理、ケガ予防、体のケアの重要性について実体験をもとに解説します。40代以降の筋トレ継続に悩む方の参考になれば幸いです。
ジム

【RM129kg達成】デッドリフト120kg×3回成功!重量アップより大切だと感じた「疲労管理」の重要性

デッドリフト120kg×3回に成功しRM129kgを更新。過去にぎっくり腰を経験した筆者が、腰を守りながら着実に重量を伸ばしてきた方法を紹介します。フォーム改善、疲労管理、トレーニングスケジュールの調整など、怪我なく長く筋トレを続けるための考え方を実体験ベースで解説。重量を追いたいけれど怪我が怖いという方や、デッドリフトの伸び悩みを感じている方に参考になる内容です。